2015年10月31日土曜日
Kindle Paperwhite: Amazon.comで買い物するなら言語は「英語」に
が、うっかり、最初の言語設定で「日本語」を選んでしまったために、Amazon.co.jpのアカウントが自動的に読み込まれてしまい、そこから抜け出る方法が分からず、右往左往。。。
2015年10月30日金曜日
Kindle Paperwhite: 無線LANルーター
そこで、Kindle Paperwhiteの購入を機に、格安の無線LANルーターも購入した。
2015年10月29日木曜日
2015年10月28日水曜日
別冊も復活
備忘録代わりの別冊ブログ。最近買ったKindle Paperwhite*のことが書きたくなったので、2年ぶりに復活させた。
Kindle Paperwhiteの購入目的は、
Amazon.co.jpで買ったKindle Paperwhiteを英語モードで利用して、日本に居ながらにして、Amazon.comから英語の本を買って読む
というかなりマニアックなもの。
私みたいな使い方をしたい人が他におられるか分からないが、これからしばらくKindle Paperwhiteについて学んだことをここに記録しておくことにする。
* Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー(第7世代)、Wi-Fi 、4GB、ブラック
2013年10月11日金曜日
初めてのディズニーシー
先日、初めてディズニーシーに行った。
ランドのほうは大昔、2~3回行ったことがあるのだが、元々遊園地の類いが好きじゃなかった上に、年と共にだんだん人混みが苦手になってきて、その後できたシーは、誘われてもいつも断っていた。
それが今回、ちょっとした風の吹き回しで、ディズニー好きの友人の熱意にほだされ、行くことにしてしまった。
興味がなかったので、どんなアトラクションがあるのか、さっぱり分からない。少し調べるか、なんて思っていたら、友人から「心配無用! 任せておけ!」と頼もしいお言葉。苦手なジェットコースター系だけ外すように頼んで、全面的に友人にプランニングをお願いした。
ただ、食事のことは自分で調べた。これについては、あらためて本冊のほうで書くかな。(ディズニーシーでローヴィーガン)
で、当日。
入場券売り場に着くと、友人が45歳以上を対象とした割引パスポートがあるという。平日限定でシニアと同じ料金で入れるらしい。年取ると、いいこともあるね。(※45PLUSパスポートは2014年3月31日まで。詳細はこちら)
入園すると、友人がパスポートをよこせと言う。わけも分からず渡すと、それでショーの抽選に応募するとかなんとか。券売機のようなものを操作している。事情が飲み込めないまま、見ていると、今度は「爪でスクリーンを押せ」と言う。
爪で押す? 爪が短いんで、うまく押せない。数回トライした後、やっとタッチが受け付けられた。
友人が大騒ぎしながら喜んでいる。何回も見ているが、抽選に当たったのは初めてなんだそうだ。しかも、とても良い席。ビギナーズラック?
その後、ショーやパレードを見たり、乗り物に乗ったり、食べたり飲んだりしながら、園内で過ごし、最後の最後の方で前述の当選したショー(Big Band Beat)を見に行った。
今回のディズニーシーでは、これが一番良かった。ジャズのショーで、知っている曲が多かったせいかもしれない。
ま、オープニングの"It Don't Mean a Thing (If It Ain't Got That Swing)"(邦題:スイングがなければ意味がない)は、The Real Group(スウェーデンのアカペラグループ)の方が個人的には好きだけどね。
YouTube: The Real Group Live At Stockholm It Don't Mean A Thing
フィナーレの"Sing Sing Sing"では、ミッキーがドラムを叩きながら登場。全身でビートを刻み、見事なスティックさばきを披露。そして、ひとしきり叩くと、今度は、ステージの前方で華麗にステップ&ターン。
おお。ミッキーに目が釘付けだ。
まさに多芸多才。スーパースターの実力を見くびっていた。
ミッキーの中の人の素顔が見たかったなあ。…って、これを言っちゃあ、おしまいか…(笑)
YouTube: 東京ディズニーシー ビッグバンドビート
めくるめく張りぼてと着ぐるみの世界。この1日でとことん(一生分?)堪能した。
2013年9月29日日曜日
存在の耐えられない軽さと二つのギター
20代の頃、「存在の耐えられない軽さ(原題: The Unbearable Lightness of Being)」という映画を見た。映画館では見ていないので、テレビで放映されたのを録画したか、レンタルしたのだと思うが、繰り返し何度も見た記憶がある。